2019年(令和元年)宅建試験不合格者必見!正答率の低い問題を動画で解説!

2019年宅建試験の合格発表も終わり、2020年宅建試験に向けて再スタートを切っている受験生の方も多いでしょう。

しかし残念ながら不合格になった方は、得点力をアップし、合格ラインの突破をめざすことがが大切です。

受験生

過去問をマスターしたらええねんな

確かにそうなんですが、「正答率の低い問題を正解する」ことも、得点力アップの一つです。

正答率の低い問題のタイプとは?

「正答率の低い問題」と言ってもさまざまです。

正答率の低い問題のタイプ
  • 求められる知識が細かい
  • 個数問題
  • 新傾向の問題
  • 法改正
  • 必要以上に難しい問題

したがって「正答率の低い問題」と言っても2020年試験に向けてフォローすべき問題、そうでない問題があります。

試験ガール

プロ講師の分析、解説がおすすめです。

フォーサイト・窪田義幸先生が動画で解説!「2019年正答率の低い問題」

そこで2019年宅建試験の分析および2020年試験の対策を採りたい方におすすめなのが、「全国平均よりも高い合格率」でおなじみのフォーサイト宅建講座による動画解説です。

宅建試験の分析が豊富な窪田義幸先生による動画解説です。宅建業法ほか、科目別になっており、収録時間もコンパクトなので、スキマ時間の学習にもおすすめです。

また、フォーサイト宅建講座では無料の過去問解説ページを用意しています。過去数年分の問題・解説を収録し、「イラストを豊富に用いた分かりやすい解説や、解答のヒントも無料で閲覧可能!」と、受験生の方におすすめのコンテンツです。

詳細はこちら宅建の「過去問」を無料公開!解答・解説あり!※PDF・印刷可|フォーサイト宅建講座

科目別動画解説

ここからは正答率の低い問題を科目別に解説しています。問題文および解説は上のフォーサイト宅建講座からダウンロード(無料)されることをおすすめします。

試験ガール

正答率は、実際に2019年度の宅建試験を受験し、フォーサイトの成績診断サービスを利用された方、つまり生きた貴重なデータです。ぜひ参考にしてください

(その1)



(その2)



(その3)



(その4)



(その5)



(その6)



(その7)



(その8)



(その9)



もちろん過去問題集の活用を!

ここまで2019年度宅建試験で、正答率の低い問題を解説動画付きでまとめてきました。

ここから受験生の方がすることはひとつ。徹底して過去問を繰り返すことです。繰り返すことで、重要論点が実戦的な形でインプットすることができます。

最低でも7~8回、できれば10回以上は繰り返してください。

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